May 27, 2010
ホテル予約はどのようにしていますか
突然の出張やカップルの旅行。こういう時にホテルの予約はどうされていますか?以前なら雑誌で宿を探して電話。前の情報は紙だけ。今では非常に便利です。インターネットでホテルを予約することですね。予約どころか、情報も簡単に知ることができます。最近ではインターネット予約のみの特典も少なくありません。名古屋のホテルは繁華街にたくさん建っている。そのおかげで名古屋のホテルは価格競争のためか、安くそしてお部屋も、価格以上に納得のホテルが多い。中にも料金だけの朝食が付いてくるホテルもある。また、繁華街に位置しているので、コンビニもあちこちに位置して便利である。このように便利で手ごろな名古屋のホテル名古屋訪問時に利用したいものだ。
ジャストシステムが2月15日、日本語入力にATOKが利用できるメモパッドアプリ「ATOK Pad for iPhone」をアップデートした。最新バージョンの1.5.0にアップデートすると、英語の予測変換機能が利用可能になる。
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英語予測変換は、文字入力を省力化できる便利な予測変換機能を英単語でも利用できるようにしたもので、英文を入力中に、入力した文字に合わせて単語の候補を表示してくれる。初期設定ではオフになっているので、ATOK Padアプリ内の「設定」メニューから「ATOK」の「変換」→「英語推測変換」とアクセスしてスライドスイッチをオンにすれば利用できる。
このほか開発者向けにアプリ連携機能の一部拡張も行った。詳細は開発者向け情報ページで確認できる。【園部修,ITmedia】
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プレゼンのイントロダクションに課せられた大きな役割は、テーマや話し手に興味を持ってもらい、本題へスムーズに誘導することです。
多くの人はプレゼンテーションの冒頭部分で、この提案内容を真剣に聞くかどうかを決めます。一度、興味を失うと集中力は途切れ、後から話に引き込むのは困難です。そのため、イントロダクションでは、短時間で「面白そうな人だな」「どんな話になるのか、気になるな」と思わせることです。
あいさつと自己紹介、本日のテーマ説明、注意を引くためのちょっとしたエピソード(私はフックと呼んでいます)は、そうした聞き手の関心をひきつけるためのトピックです。
●イントロダクション――聞き手が全体像を把握
イントロダクションには、もう1つ重要な役割があります。それは、プレゼンテーションの全体像を伝え、聞き手の理解を助けることです。
長いプレゼンでは、全体のどの部分を説明しているのか分からなくなることがあります。また、説明がいつまで続くのか分からないと、聞き手は不安やストレスを感じます。そのため、話し手は、プレゼンの冒頭に、どのような流れでどのくらいの時間プレゼンを行うのかを伝えておくのです。いわゆる「アウトライン」です。事前に、おおよその時間割を知ることで聞き手は心の準備と聞くための姿勢を作ることができるのです。
イントロダクションの所要時間はプレゼン全体の10%にも満たないでしょう。それでも、こうした重要な役割を持っているのがイントロダクションです。
●テーマと目的をシンプルに
プレゼンの冒頭で自己紹介(名前、所属、担当や役割)、あいさつが終わったら、本日のテーマを発表しましょう。あなたが今日、何の目的で何について話すのかを知らしめるのです。
「テーマ」はいわば、プレゼンのタイトルにあたる部分。タイトルはなるべく短く、分かりやすいものにしましょう。例えば、
「今日は、不良在庫ゼロによる利益倍増のご提案をさせていただきます」
といった感じです。タイトルだけ聞いても、プレゼンの内容がイメージできるものがベスト。商品販売やサービス導入の提案の場合は、商品名などが全面にくるよりは、その結果相手にとってどのようなメリットがあるのかをイメージできるようなテーマが望ましいでしょう。
●全体の構成とおおよその時間割を
そして、アウトライン。プレゼンの流れや時間の目安を事前に伝えることで、心がまえができ、聞き手が集中しやすくなります。
「今日は3部構成で話します。まず最初に……、次に……、最後に……です。所要時間はおよそ60分です」
このように、テーマとプレゼンの目的、アウトラインが伝われば、聞き手はしっかり提案内容を聞くための心構えができるはず。逆にこれを省略してしまうと、聞き手は大きなストレスを感じますから注意が必要です。【永田豊志,Business Media 誠】
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ACCESS と、OKI と ACCESS のジョイントベンチャーである OKI ACCESS テクノロジーズは2011年2月14日、Android OS 向けテレビ電話サービスソフトウェア「NetFront VideoTalk」を共同開発、同日からサービスを開始した、と発表した。
NetFront VideoTalk は、Android 端末で本格的なテレビ電話ができるようにするソフトウェアで、2010年より開始された高速・大容量の LTE(Long Time Evolution)サービスの広がりを見据えたもの。
両社の共同開発によるスマートフォン向け IP 電話ソフトウェア「NetFront IP -Phone」(2010年5月27日発表)をベースに、端末間でダイレクトにテレビ映像を送受信できる機能を付加し、テレビ電話サービスを可能にした。
また、同ソフトウェアは、ベースとなる標準ソフトウェアの提供からカスタマイズ実装までトータルでサポートし、独自サービスも実装もできる。
ACCESS は、OKI ACCESS テクノロジーズの協力の下、スマートフォン以外の Android 端末までも視野に入れて、展開する予定。
なお、NetFront VideoTalk のデモを、2月14日より2月17日までスペインのバルセロナで開催中の「MWC2011」(Mobile World Congress 2011)の ACCESS ブースで行っている。
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