May 19, 2009

賃貸オフィスを探すなら、インターネットを活用しよう

賃貸オフィスを探すなら、インターネットの不動産サイトなどを活用すればいいですよ。賃貸事務所探しても目をしたくはありませんが、本業のほうが大切ですよね。インターネットを活用すれば、多少の余裕時間を使って、自分の都合の良いところでレンタルオフィスを見つけることができます。物件情報だけでなく、周辺の情報確認も簡単です。
最近では、ベンチャーなどの企業がよく話題にされています。会社を立ち上げて、業績がうまくいくようになると思うのが税金などです。若い企業は、自社でのお届けまですべてこなすことは大変なことです。そんな時は、会計事務所に依頼しましょう​​。会計事務所は、税務や会計などの処理を代行することです。主要な会社を守るために会計事務所に依頼することをお勧めします。
                   (カッコ内は前営業日比、%は利回り)

ドル/円   終値    81.84/88

       始値    81.93/97

   前営業日終値    81.83/87

ユーロ/ドル 終値   1.3867/72

       始値   1.3816/21

   前営業日終値   1.3775/79

30年債 

   (2205GMT)    103*00.50(‐1*10.50) =4.5642%

前営業日終盤    104*11.00(+0*03.50) =4.4849%

10年債

   (2205GMT)      101*09.00(‐0*18.50) =3.4715%

  前営業日終盤    101*27.50(+0*05.00) =3.4032%

 2年債

   (2205GMT)      99*27.50(‐0*02.50)=0.6962%

前営業日終盤    99*30.00(+0*02.00)=0.6566%

ダウ工業株30種(ドル)

     終値     12066.80(+ 8.78)

   前営業日終値    12058.02(‐168.32)

ナスダック総合

     終値     2748.07(+10.66)

   前営業日終値    2737.41(‐44.86)

S&P総合500種

     終値     1308.44( +2.11)

   前営業日終値    1306.33(‐20.89)

COMEX金(4月限)(ドル/オンス)

         終値     1437.70( +6.50)

     前営業日終値   1431.20(+21.30)

原油先物(4月限)(ドル/バレル)

        終値   102.23(+2.60)

      前営業日終値   99.63(+2.66)

CRB商品指数(ポイント)

         終値  359.12(+3.94)

     前営業日終値      355.18(+2.60)

 <為替> ユーロが対ドルで約4カ月ぶり高値に上昇した。ユーロ圏の政策金利が米国よりも早期に引き上げられるとの期待の高まりから、ユーロの上昇は今後も続くとみられている。欧州中央銀行(ECB)は3日に理事会を開く。スイスフランは対ドルで過去最高値に上昇。リビア情勢の緊迫化と他の産油国、特にサウジアラビアに混乱が波及する懸念から、スイスフランを安全な投資先と見る動きが強まった。ドル/円はEBSでほぼ変わらずの81.89円。一時、約1カ月ぶり安値となる81.57円まで下げる場面もあった。

 <債券> 国債価格が下落。とりわけ30年債の売りが優勢となり、1ポイント超下落した。リビア情勢を受けた逃避買いが一部入ったものの、相場は米労働市場の改善を示すニュースに圧迫された。相場は安く始まった後、2月の米ADP民間雇用者数が予想以上に増加したことを受け、その後も軟調に推移。ただ、リビアでカダフィ政権が石油輸出ターミナルのある東部の町ブレガを空爆したとのニュースは、米債への逃避買いを誘った。

 <株式> 反発。この日も原油価格が上昇したものの、景気は底堅くエネルギー価格高による影響を吸収できるとの見方が強まった。原油相場の動向に合わせて上下する展開でエネルギー価格の動向に敏感な銘柄が買われた。ただニューヨーク証券取引所、NYSEAmex、ナスダックの出来高は76億9000万株で、昨年の1日平均84億7000万株を下回った。このところ、株価の下落局面では出来高が膨らみ、上昇局面では出来高が減少することが多い。半導体株は投資判断の引き上げを受けて上昇。フィラデルフィア半導体株指数は1.4%値上がりした。

 <金先物> 根強い中東・北アフリカ情勢不安を受けて「質への逃避」として買われ、前日に続き最高値を更新して終了した。中心限月4月物の終値は前日終値比6.50ドル高の1オンス=1437.70ドルと、過去最高値。上伸は3日連続となった。また電子取引でも一時、中心限月として最高値の1441.00ドルを付けた。外国為替市場がドル安だったこともドル建て商品の金を押し上げる材料となった。

 <原油先物> リビア情勢の悪化などを背景に買いが殺到し大幅続伸した。米国産標準油種WTIの中心限月4月物は前日終値比2.60ドル(2.61%)高の1バレル=102.23ドルと、中心限月の終値としては2008年9月下旬以来約2年5カ月ぶりの高値で終了。5月物は2.08ドル(2.05%)高の103.48ドルで引けた。リビアのカダフィ政権が、石油輸出ターミナルを擁する東部の町ブレカに進攻したとの報を受け、供給ひっ迫懸念が再燃。チュニジアでの民衆蜂起の影響が軽微とみられた産油国オマーンでも政治改革や賃上げを求めたデモが先鋭化する気配があるなど、原油の供給混乱をめぐる不安拡大で買いが盛り上がった。

                           [東京 3日 ロイター]

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Posted at 15:54 in Community | WriteBacks (0) | Edit
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