Oct 03, 2009
婚活、始めてみようかな
結婚願望のない私も地震の後、少し結婚考えたりしています。やはりただ一人で生きていくよりも、パートナーがくれたのが楽しいのは間違いないですね。婚活、やってみるか。も婚活したがって、いったいどのように起動すればよいでしょうか。やはり婚活パーティーでしょうか?誰かこっそり教えてくれないのだろうか。最近の結婚式場といえば、結婚式のための施設も増えてきた。建物も華やかで花嫁もお姫様気分を心より一日楽しめるような施設だが...出席することになってみると、どうもいまいちなものが多い。ホテルでの結婚式枚の場合は、披露宴のスタッフもいつも披露宴以外のパーティやレストランなどで働いている人が多いんじゃないか。そのためか、比較的心配のフレンドリーなスタッフがいることが多い。ところが、結婚式の専門式場と、結婚式がある場合にのみ機能臨時雇用者が多いせいか、サービスの悪い従業員が目にしてしまう。もちろん、新郎新婦が主役で、新郎新婦が楽しめれ良いと思うが、出来れば出席している側も気分よく二人を祝福したいから従業員の教育がしっかりしている会場の結婚式に出席したいと思う。
鹿児島・天文館のG3アーケードにある郷土料理居酒屋「まえわり屋」(鹿児島市千日町、TEL 099-295-3308)が10月から、新作メニュー「黒豚蒸しシャブわっぜえか丼」の提供を始めた。(鹿児島経済新聞)
「わっぜえか丼」は、鹿児島県で企画されたご当地グルメの一つ。鹿児島県産黒豚の肉を使った丼物であることが「わっぜえか丼」を名乗るための唯一の条件。「わっぜえか」とは、鹿児島弁で「すごい」「ものすごい」を意味する。2004年3月の九州新幹線一部開業に合わせ、鹿児島県料飲業生活衛生同業組合が企画。特産の黒豚を使うほかは特に決まりがなく、丼の内容は店によりさまざま。店によって異なった味を楽しむことができる。現在、約40店舗が「わっぜえか丼」を扱っている。
同店の「黒豚蒸しシャブわっぜえか丼」(サラダ、みそ汁、浅漬け、デザート、900円)は、やわらかな黒豚肉を軽く蒸し、特製の南蛮だれをかけて温泉卵を載せる。考案した同店オーナーの大田晃士さんは「さっぱりとしたタレが濃厚な肉に絡み、黒豚本来の深い味わいが楽しんでもらえるはず」と自信作に胸を張る。
大田さんは鹿児島県阿久根市の出身。東京で音響関係の仕事に就いていたが、鹿児島へ戻り家業の海産物加工業を手伝っていた。そのうちに「阿久根のおいしい海の幸をみんなに食べてもらいたい」と飲食業の道へ進んだ。2006年に最初の店「響堂」(東千石町)を開店。「まえわり屋」は今年3月にオープンした。
大田さんは「阿久根の海でとれた『がらんつ(イワシの丸干し)』や、華アジ、出水の南国元気鶏の刺し身など、安心安全な地産地消の食材にこだわった料理を、ぜひ賞味してもらいたい」と話す。
営業時間は11時?翌2時30分。月曜定休。
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「響堂」、「まえわり屋」 ホームページ
橿原市内の四季の風景や名所などを撮影した画像を無料提供する「橿原市フォトライブラリー」が、同市のホームページ上に開設された。市のPRに使ってもらうことが目的で、藤原宮跡に咲き誇るコスモスや伝統的建造物群保存地区の今井町の町並みを写したものなど計400枚が収録されている。
フォトライブラリーに収められている画像は、市広報広聴課の職員が撮影したもので、▽自然・風景・景観▽行事・祭事▽施設・建物▽物産・おみやげ▽名所・旧跡・文化?の5つのカテゴリーに分かれている。名所・旧跡では今井町の町並みや旧家の鬼瓦や橿原神宮などが収められている。
画像は個人や企業のホームページやブログの他、雑誌などに掲載することが無料でできる。しかし、販売目的でポストカードを作成したり、商品に画像を転写して販売することは禁じられている。ホームページは(http://www.city.kashihara.nara.jp/photo_library/)。【高島博之】
10月13日朝刊
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「2011全・日本拳法総合選手権大会」の高校男子個人の部で優勝した桜井市西之宮の東大阪大学柏原高3年、東山祐樹さん(18)=2段・写真=が同市役所を訪れ、谷奥昭弘市長に優勝を報告した。同大会は9月18日、大阪市立中央体育館で開催され、同男子個人戦は近畿、中部、四国地方から48選手が出場。東山さんは、大阪代表の大阪商業大学堺高の石田圭吾選手=2段=を破って優勝した。
東山さんは桜井西中出身。同高1年の12月に拳法を始め、厳しい練習を続けている。「将来の夢は教師。拳法を通して学んだ経験を生かし、子供たちを教えられる先生になりたい」と話した。【稲田敏雄】
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