Dec 30, 2008
不動産投資をする理由は、預金金利の低
不動産投資を始めた理由は、定期預金にあっても増える見込みがないので、としている。しかし、実際に中古ワンルームマンション不動産投資を始めると、不動産投資は不動産投資からの苦痛があることが分かることができた。それは様々な時間がかかるということです。不動産投資をして初めて自分で確定申告をしています。家族でマンション事業を検討している人がいます。普段のアパートの管理情報の収集に余念がない私は、アパートを探してるんですと一緒に物件を回ってもらい、その時は確かに助けてくれました。確認するところなど、一人ではなかなか判断が難しかった場所にも注目して、非常に感心しました。アパート経営をする日も遠くはないでしょう。
女優・桐谷美玲が、主演2本立て映画『乱反射/スノーフレーク』(6日公開)のプレミアム試写会に登壇。駆けつけた大勢のファン、そして誕生日を迎えた母親を前に、映画『スノーフレーク』の挿入歌『サヨナラまでのあいだ』を披露した。
プレミア試写会の模様
雑誌『Seventeen』のモデルとしてもカリスマ的人気を誇り、現在ドラマ『荒川アンダー ザ ブリッジ』(TBS系)に出演中で、女優としても活躍の場を広げている桐谷美玲。今回『乱反射』と『スノーフレーク』両方の映画に主演し、2本立てで公開。さらに、同映画の主題歌と挿入歌を収めたSINGLE PHOTO BOOK『Sweet&Bitter』をリリースするなど、マルチに活躍中だ。
2本の主演作に挑んだ桐谷は「2本の映画に主演と聞いたときは“マジですか?”という気持ちが大きくて。“(役が)一緒になっちゃたりしないかな?”“私ばっかじゃ飽きるでしょ?”とか不安でした。でも、こんな経験なかなか出来ないので、全力投球で頑張りました。いろんな気持ちが詰ってる作品。切ない気持ちとか、傷つくこともあるかもしれないけど、それでも前に進むことの大切さを教えてくれる、素敵な映画になりました。共感してもらえる部分がたくさんあると思います。観終わったあとに、みなさんが明るい笑顔で、また明日から頑張ろうって思っていただけたらすごく幸せです」とコメント。
『乱反射』では、早く大人になろうと少し背伸びをしながらも、まだ本当の恋を知らず、誰かを想う気持ちも理解できない高校生・志摩を、『スノーフレーク』では、小さい頃に一家心中で亡くなってしまった、大好きだった幼馴染の男のコのことが忘れられず、もしかしたら生きてるのかも?と彼の死の真相を探る女子短大生・真乃を見事に演じ分けた桐谷。
「志摩ちゃんはすごくピュアで高校生ならではの無邪気さを持ってるコ。私はもうハタチを超えているので、できるだけピュアで無邪気な高校生らしい初々しさを出せるように、昔を思い出して取り戻しながら…(笑)。『スノーフレーク』の真乃ちゃんは短大生で就職を控えているわりと等身大に近いコ。すごく芯が強くて負けず嫌いな一面を持っていて、実はそこが自分と似てる部分でもある」と役作りを振り返った。
ハードスケジュールの撮影の中、『スノーフレーク』の撮影で訪れた函館では、
「食べることが大好きで、うにいくら丼とか、名物のイカソーメンとかを食べて…。活きイカのイカソーメンで、切れてるのに動いてるんですよ! すごい新鮮で透き通っていて、9日間の撮影中、計5回は食べました!(笑)」と撮影の思い出を笑顔で語った。
今回メガホンを取った谷口監督は「最初の印象は、美しく可愛くもあるのに加え、人との間に壁を作らないなどの人柄の魅力があるコで、それが若いコに支持されてる要因なのかと。でも、2本撮り終わってみて、実はガッツのあるタフな女優さんだなと思いました。お芝居と向き合う姿も真摯で、『乱反射』の撮影後に、夜『スノーフレーク』のリハをやったりして、僕は体力的にフラフラになってるところを、彼女の方が気丈にやってて、むしろ僕らを引っ張っていってくれるような強さもあった。まさに座長でしたね」とベタ褒め。
最後には、イベント当日がSINGLE PHOTO BOOK『Sweet&Bitter』の発売日&母親の誕生日だったこともあり「実は今日、母親が誕生日でこの会場にも観に来てくれてる。こうやって歌う機会もなかなかないので、誕生日プレゼントの代わりに歌えたらいいなと思います。みなさん温かく見守ってください」と『スノーフレーク』の挿入歌『サヨナラまでのあいだ』を初披露した。
映画『乱反射/スノーフレーク』は8月6日(土)よりシネマート新宿ほかにて豪華2本立てロードショー。同映画の主題歌と挿入歌が収録されているSINGLE PHOTO BOOK『Sweet&Bitter』は発売中。なお、現在発売中の『デ☆ビュー』9月号(オリコン・エンタテインメント刊)では、桐谷美玲のルーツを探る6ページに及ぶワイドインタビュー『憧れスターのルーツ大図鑑』で、同作品の話はもちろん、小さい頃思い出やスカウトされた時のウラ話、ステップアップしたお仕事、今のハマりものなどについてたっぷりと語っている。
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