Nov 10, 2010
婚活、始めてみようかな
結婚願望のない私も地震の後、少し結婚考えたりしています。やはりただ一人で生きていくよりも、パートナーがくれたのが楽しいのは間違いないですね。婚活、やってみるか。も婚活したがって、いったいどのように起動すればよいでしょうか。やはり婚活パーティーでしょうか?誰かこっそり教えてくれないのだろうか。結婚式場探しは大変ですね。予算のこともあって、一生に一度のものであるための条件と思い、評判も気になります。そんな結婚式場探し、インターネットを使ってみるといいですよ。結婚式場探しの良いサイトもたくさんあって、レビューも簡単に確認することができます。気になる予算のチェックも簡単です。いいところが見つかると、実際に見みるといいですよ。
マイクロソフト株式会社は11日、株式会社東芝が、グループ13万人が利用するグループウェアを「Advanced Communication System」へ移行することを決定したと発表した。これは、Exchange Server、およびSharePoint Serverで構築されたシステムで、両製品の導入事例としては国内で最大規模になるという。
東芝グループ内のクラウドサービスであるAdvanced Communication Systemは、2010年1月より段階的に移行を開始しており、2010年度末までに国内8万人がメール移行を完了する予定。その後海外拠点の移行を行い、来年度中にグループ各社での運用を開始する計画となっている。
なお、東芝がAdvanced Communication Systemへ移行する目的は、今後のグローバルでの競争力強化とコスト削減の2点。従来比で約2割のコスト削減効果が見込まれること、グループ内クラウドの構築に適していることから、Exchange Server、SharePoint Serverが選定されたとのことだ。
【クラウド Watch,石井 一志】
マイクロソフトは、解像度が1080pのフルHDに対応したWebカメラ「Microsoft LifeCam Studio」を1機種と、マウス製品の「Microsoft Wireless Mobile Mouse 4000」と「Microsoft Compact Optical Mouse 500」の新色モデルを計6機種、1月21日より順次発売する。価格は「Microsoft LifeCam Studio」が9,975円、「Microsoft Wireless Mobile Mouse 4000」が3,990円、「Microsoft Compact Optical Mouse 500」が1,029円。
○「Microsoft LifeCam Studio」
「Microsoft LifeCam Studio」は、1080pのフルHD解像度(1,920×1,080ドット)に対応したWebカメラ。画素数は約800万画素で、高帯域Hi-Fiマイクも内蔵している。
レンズに反射防止コートを施し、レンズに光が当たることによる画質低下を低減するほか、F2.0という明るいレンズによって暗い環境でも高画質が得られるという。
また、どんな照明下でも適切な自動露出を行う独自の「TrueColor テクノロジ」、素早い自動ピント調節を行う「メカニカル オート フォーカス」、ノイズや残像を低減する「クリア フレーム テクノロジ」といった機能を搭載している。
インタフェースはUSB、USBケーブル長は1.8m、本体サイズはW27×D58×H101mm、重量は約125g。対応OSはWindows XP(SP2以降)/Vista/7。
○「Microsoft Wireless Mobile Mouse 4000」
「Microsoft Wireless Mobile Mouse 4000」は、チルトホイールを搭載する4ボタンのワイヤレスマウス。青色LEDで高精度なトラッキングを実現した「BlueTrackテクノロジ」を採用し、底面には電源スイッチがある。
スキャン速度は8,000fps、解像度は1,000dpi、インタフェースはUSB、バッテリは単3アルカリ乾電池×1本、バッテリ寿命は約10カ月、電波受信範囲は約5m。本体サイズはW58×D101×H38mm、重量は約73g(バッテリなし)。対応OSは、Windows XP/Vista/7、Mac OS X 10.4以降。
○「Microsoft Compact Optical Mouse 500」
「Microsoft Compact Optical Mouse 500」は、コンパクトサイズの光学式3ボタン有線マウス。スキャン速度は3,000fps、解像度は800dpi、インタフェースはUSB、USBケーブル長は約0.8m。
本体サイズはW52×D89×H32.1mm、重量は約53g。対応OSは、Windows XP/Vista/7、Mac OS X 10.4以降。
[マイコミジャーナル]
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株式会社日立情報システムズ(以下、日立情報)は11日、マイクロソフトのERPパッケージ「Dynamics AX 2009」の導入を支援する「アドオンライブラリ for Microsoft Dynamics AX」を、同日より提供開始すると発表した。Dynamics AXを導入する企業、あるいは導入を支援するSI企業を対象としたプログラム集で、同パッケージの機能強化・拡張を、短期間・低コストで実現できるという。
このアドオンライブラリは、Dynamics AXの機能追加や拡張を行えるプログラム集。業態・業務を問わない汎用的な機能に着目し、マスタの一括取り込み機能、伝票の一括取り込み機能、レイアウトを整理した印刷帳票を中心に20種類以上のプログラムをそろえているので、機能追加や拡張に必要な諸費用を大幅に低減できる。また、各プログラムのカスタマイズにも対応するため、Dynamics AXを各企業の業務環境に最適化した、柔軟な利用も行えるという。
アドオンライブラリの導入は、単品からフルセットまで柔軟に行え、特定環境下での動作検証や、ユーザー環境へのインストールサービスもあわせて提供可能。さらに、組立製造業向けのテンプレートを用いた導入支援サービス、「SAP ERP」とのデータ連携ソリューションなど、同ライブラリに合わせたソリューションサービスも提供される。
なお日立情報では、このライブラリと、それを活用したソリューションサービスにより、ERP製品の品ぞろえ強化を図るとともに、同社が培ったノウハウを生かし、さまざまなサービスを提供していく考えで、同ライブラリを含めたDynamics AX関連ソリューション全体で、2015年度までに10億円の売り上げを目標としている。
【クラウド Watch,石井 一志】
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